JBSの人

学び続けたい人にとって JBSは絶好の環境

増田 哲也
情報システム本部
情報システム部
課長
2015年11月入社

風通しが良く、コミュニケーションが活発

JBSの、どんなところに魅力を感じて転職したのですか?

JBSは、数多くのベンダーとパートナー提携をして結果を出し続けています。この強みを生かして、お客様に最適なシステム構成を選択し、より良いソリューションが提供できそうだと感じました。

入社してみてのJBSの印象は?

部署内の縦の関係や、部署間の横の関係の風通しが非常にいいですね。社員が自分の固定のデスクを持たないフリーアドレス制なんですが、レイアウトが工夫されていたり、コミュニケーションツールが充実しているため、いろんな人と意見交換ができます。社長や役員にも、気軽に相談や提案ができますし。全体的にフレンドリーで、みんな仲がいいんですよ。組織の縦割りも感じさせません。案件によっては他部署との連携もありますし、「困った時はお互い様」みたいな結束があります。

常に新しい技術を取り入れて提案

現在はどのような仕事を?

ベンダーが提供する新しいサービスなどについて技術検証をしたり、主要パートナーの製品を活用した営業成績の見える化などを行っています。お客様に対しては、AI(人工知能)を活用したチャットボットや、音声認識技術を活用したソリューションを提案して、PoCを行っています。

JBSでの仕事のおもしろさは、どんなところにありますか?

今までの枠組みや考え方にとらわれることなく、その時々で最新のサービスを組み合わせて、お客様にソリューションを提案・提供できるのが魅力ですね。

JBSでの仕事は、ご自身のキャリアアップにどのようにつながっていますか?

IT業界にいる以上は、常に新しい技術要素を知り、使えるようになり、お客様へ提案できるようにならないといけないと考えているのですが、JBSは、新しい技術要素を学ぶための環境が用意されています。向上心を持ち、主体的に取り組んでいる限り、すべてがキャリアアップにつながると感じています。

仕事はすべて、自分次第

仕事の進め方で、工夫していることはありますか?

ある程度、働き方に裁量を持っているので自分次第です。ただ、仕事は自分一人で完結するものではないので、必ず最初に計画を立てて、関係者の予定を押さえてから取り掛かるようにしています。

仕事とプライベートの切り替えで、工夫していることは?

ダラダラ取り組んでいると、いつまでも仕事をすることになってしまいます。これではバランスが保てないので、計画を立て、「この仕事は〇分で終わらせる」という意識を持って取り組むようにしています。

転職を検討している人に向けて、メッセージをお願いします。

JBSには、自分で検証し、お客様に提案し、デリバリを行える環境があります。向上心を持って、新しいことを学び続けたい人にはぴったりだと思います。「キャリアアップをさらに加速させたい」「お客様に新しい価値を提供したい」と考えている人には、ぜひJBSを検討してほしいと思います。